• 薬品管理

薬品管理装置
LITERAⅡ (りてら つー)

薬品の取り出しと返却を自動カウント・自動記録
リアルタイムの在庫管理を可能に

  • 薬品管理装置 LITERAⅡ 全体像 正面
  • 薬品管理装置 LITERAⅡ 全体像 斜め
  • 薬品管理装置 LITERAⅡ カセット・トレーの着脱の様子
  • 薬品管理装置 LITERAⅡ 複数ユニット組み合わせ
  • 薬品管理装置 LITERAⅡ 全体像 正面
  • 薬品管理装置 LITERAⅡ 全体像 斜め
  • 薬品管理装置 LITERAⅡ カセット・トレーの着脱の様子
  • 薬品管理装置 LITERAⅡ 複数ユニット組み合わせ

紹介動画

薬品管理装置 LITERAⅡについて、特長や使用方法を動画でご紹介致します。

製品特長

現在の在庫数をリアルタイムに把握

理論値のデータではなく、定数配置薬が使⽤されるタイミングでの実在庫数による管理が可能です。
薬剤部の管理端末で在庫状況をリアルタイムにモニターできるため、薬品補充業務にもお役⽴ていただけます。

薬品管理装置 LITERAⅡ 薬剤

操作性

タッチパネルモニターを採⽤し、セキュリティ機能を保ちながらも、スピーディかつ直感的な操作が可能です。
画⾯と⾳声によるガイダンス機能で正しい操作を促します。
ログイン認証機器やバーコードスキャナにも対応しています。

薬品管理装置 LITERAⅡ 操作画面

他社システムとの連携(オプション)

使⽤された薬品を⼿術ごとに集計し、⼿術部門システムへ送信することで請求漏れを防⽌でき、オーダリングシステムとの連携で、最新オーダーに基づいた安全な薬品の取り揃えを可能にします。
薬品、職員などのマスタ連携にも対応しています。

薬品管理装置 LITERAⅡ 薬剤を取り出す様子

耐久性

駆動部や消耗部品を最⼩限に抑え、耐久性に優れた装置構造となっていますので、⻑期間、安定した動作でお使いいただけます。
※端末、ディスプレイ、バーコードスキャナなどの機器は定期的な更新が必要です。

薬品管理装置 LITERAⅡ カセット

スペック表

スクロールできます
  • 本体サイズ(mm)
  • 本体重量(kg)
  • 消費電力(VA)
  • 収納薬品形状
  • カセットサイズ
  • 収納可能
    アンプルサイズ
    (mm)
  • 収納可能
    バイアルサイズ
    (mm)
  • 収納可能
    プラアンプルサイズ
    (mm)
  • 最大収納薬品種
  • カセットホルダー数(トレー数)
  • プリンター棚
  • サービスコンセント
  • 冷所保管機能
  • 外観
  • Type1:W570×D622×H1847
    Type2:W570×D451×H1847  ※ビスなどの突起物は含みません。
  • Type1:181
    Type2:144
  • Type1:本体 150 保冷庫 400
    Type2:100
  • アンプル・バイアル・プラアンプル
  • 3S・SS・S・M・L・LL・3L
  • 胴径:9〜25 /高さ:45〜130
  • 胴径:15〜50 /高さ:25〜100
  • 胴径:15〜50 /高さ:25〜100
  • Type1:最大 60 種 (内 30 種が保冷庫内)
    Type2:最大 105 種
  • Type1:4枚
    Type2:7枚
  • Type1:あり
    Type2:なし
  • Type1:2口 (最大 100W)
    Type2:なし
  • Type1:あり
    Type2:なし
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