• 注射支援

注射薬混注鑑査システム
AddDis (あどでぃす)

シンプルな操作性とコンパクトな機器構成
ソフトとハード両面から高精度な鑑査を実現

  • 注射薬混注鑑査システム AddDis 注射薬混注鑑査の様子
  • 注射薬混注鑑査システム AddDis バーコードリーダー・カメラ・電子天秤
  • 注射薬混注鑑査システム AddDis プリンター・プロジェクター
  • 注射薬混注鑑査システム AddDis フットペダル
  • 注射薬混注鑑査システム AddDis 注射薬混注鑑査の様子
  • 注射薬混注鑑査システム AddDis バーコードリーダー・カメラ・電子天秤
  • 注射薬混注鑑査システム AddDis プリンター・プロジェクター
  • 注射薬混注鑑査システム AddDis フットペダル

紹介動画

注射薬混注鑑査システム AddDisについて、特長や使用方法を動画でご紹介致します。

製品特長

緻密なデータ管理で正確性を確保

バーコード認証やWebカメラによって薬品の取り違えを防止。
電子天秤と連動した混注鑑査システムにより「誰が・何を・どれだけ調製したか」を正確に記録し、最終鑑査システムによるダブルチェックで、さらに高い正確性を確保しています。

注射薬混注鑑査システム AddDis 注射薬混注鑑査の様子

シンプルな構成と可視化により作業を効率化

調製作成内容を目の前の画面にプロジェクターで投影。
画面操作はフットペダルで行うため、視線を大きく動かしたり、作業を止めてキーボード操作を行ったりする必要はありません。
作業の進捗は常に看護部と共有されるため、問い合わせ対応の手間も省けます。

注射薬混注鑑査システム AddDis 注射薬混注鑑査の様子

後付け可能でコンパクトなシステム

大きなモニターやキーボードを使わないコンパクトサイズなので、既存のキャビネットやクリーンベンチのレイアウトを大きく変更することなく、後付け設置が可能。
クリーンルームの限られた空間を有効に利用することができます。

注射薬混注鑑査システム AddDis システム全体像

スペック表

スクロールできます
  • ディスプレイ
  • バーコードリーダー
  • プリンター
  • プロジェクター
  • フットペダル
  • 電子天秤
  • カメラ
  • 外観
  • 19型ディスプレイブラックスピーカー付 DVI-D/VGA
  • 2次元 バーコードスキャナ置き型 USB
  • ラインサーマルプリンターホワイト I/F USB
  • 短焦点LEDプロジェクター RICOH PJ WXC1210
  • USBフットスイッチ 組込型2連 外部スイッチ (VG-S3黒1m) 付
  • 調剤用電子天秤 PJ-2202H 外形寸法:W192×D259×H86mm
  • エレコム UCAM-C820ABB約 外形寸法:W100×D65×H51mm ※ケーブルを含まず。
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