


電子カルテやオーダリングシステムとの接続(または入力)により、
処方を解析、各機器・システムへデータを送信し稼動させます。
ダイレクトでスムーズな調剤業務を構築します。


オーダリングデータの受信または入力装置での手入力により、
美しく読みやすい薬袋を作成します。
Doデータを使用することもでき、薬袋の作成業務が大幅に軽減されます。


運用に即した形で業務を自動化するには、
人と機械とをつなぐソフトウェアが重要なファクターとなります。
人と機械との融合をスムーズにするために、きめ細かなシステムを開発しています。
